小泉進次郎はアメリカの代理人なのか?

小泉進次郎は山本太郎など、一部の政治家・評論家から「アメリカの代理人」と呼ばれています。この記事では小泉進次郎の経歴から、新自由主義の政治家としてアメリカの利益のために動く従米政治家である証拠をまとめています。

2019年8月7日、小泉進次郎と滝川クリステルが首相官邸で結婚を発表しました。

小泉進次郎は自民党議員のなかでも圧倒的人気を持つ政治家ですが、山本太郎をはじめ、小泉進次郎を「アメリカの代理人」と呼ぶ声も根強いです。

小泉進次郎がアメリカの利益のために動く、アメリカの代理人なのかどうかは、彼の経歴からわかります。

この記事では、小泉進次郎の経歴を深堀りし、彼がなぜアメリカの代理人と呼ばれるのか、どのような人脈を持っているのかをまとめてみました。


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小泉進次郎の経歴

1981年4月14日生まれ

【学歴】
2000年3月  関東学院六浦高等学校卒業
2000年4月  関東学院大学入学
2004年3月  関東学院大学経済学部経営学科卒業
2004年 コロンビア大学大学院に留学
2006年5月  コロンビア大学大学院政治学部修士号取得

【職歴】
2006年6月  米国戦略国際問題研究所(CSIS)非常勤研究員
2007年9月  衆議院議員小泉純一郎秘書
2008年10月 自由民主党神奈川県第11選挙区支部長
2009年8月  衆議院議員

【自民党内での役職】
2011年10月 自民党 青年局長
2013年9月 内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
2015年10月 自民党 農林部会長
2017年8月 自民党 筆頭副幹事長
2018年10月 自民党 厚生労働部会長


関東学院大学からコロンビア大学への進学は可能なのか

小泉進次郎は関東学院大学を卒業後、コロンビア大学の大学院へ入学しています。

関東学院大学経済学部は偏差値43、いわゆるFラン大学です。もっと直球で書くと、頭の悪いボンクラ学生が集まる大学です。

小泉進次郎の場合は小学校からの内部進学者なので、実際にはそこまで偏差値が低かったかどうかまではわかりませんが、大学卒業まで学問とは程遠い環境にいたことは間違いないでしょう。

いっぽうのコロンビア大学は、アメリカの大学なので偏差値という概念こそありませんがアイビーリーグと呼ばれる名門大学のひとつ。アメリカでトップ10に入る難関大学と考えていいでしょう。

アメリカでトップ10というと日本で言えば慶應義塾大学くらいかな?と思われるかもしれませんが、とんでもない。アメリカのトップ10といえば世界のトップ10とほとんど変わりません。つまり、東大より上です。

関東学院大学のようなFラン大学からコロンビア大学のようなトップクラスの大学への進学は実際、可能なのでしょうか。

小泉さんという政治家を分析する際、非常に重要なのは大学卒業後に経験した約3年間のアメリカ留学です。彼はコロンビア大学大学院に進学し、日本政治を専門とするジェラルド・カーチス教授の下で学びました。
出典:https://toyokeizai.net/articles/-/291310?page=2

実際には、ジェラルド・カーティスの推薦により「入学させてもらった」というのが実情なのかもしれません。

日本の元総理大臣の息子なのですから、コネ入学のルートはたくさんあったのでしょう。普通に考えたら関東学院大学の学生がコロンビア大学大学院へ進学することはありえません。

小泉進次郎って小泉純一郎の子供ってことは知ってるが、何をした人なのかは知らない。とりあえず滝クリと結婚したというのが一つの実績か? 後、関東学院大→コロンビア大学院って申し訳ないが、普通あり得ない。後から相当勉強したとしても、なんでスタートが関東学院なのよ? めちゃくちゃ謎。

これは言ってはならんのだが、政治家の息子なのに「関東学院」は本当にまずい。 普通に、慶応とか(お父さん慶応だし)に行くでしょ。 本当にまずい。で、学歴ロンダで、コロンビアってのもまずい。幼稚園児が大学に入るレベルでまずい。

小泉進次郎って、関東学院大からコロンビア大でジェラルド・カーティスに学んで修士取ってるのだが、関東学院からどうやってコロンビアに行けたのか、勉強法を教えてもらいたいとずっと思ってる(皮肉でなくて真面目に)。


小泉進次郎が1年間在籍したCSISとは何か

戦略国際問題研究所(せんりゃくこくさいもんだいけんきゅうじょ、英語: Center for Strategic and International Studies, CSIS)は、アメリカ合衆国のワシントンD.C.に本部を置く民間のシンクタンク。
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E7%95%A5%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%95%8F%E9%A1%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80

この機関はワシントンDCにあるアメリカ陸海軍直系のシンクタンクで、日本外交に多大な影響力を持ってきたリチャード・アーミテージなどが理事を務めてきました。小泉さんが所属していたときの日本部長はマイケル・グリーン。ブッシュ政権のNSC(国家安全保障会議)上級アジア部長です。
出典:https://toyokeizai.net/articles/-/291310?page=2

「CSIS( Center for Strategic and International Studies:戦略国際問題研究所)」というのは、米国の民間シンクタンクだが、民主・共和両党の軍産複合体(ネオコン)に連なる政治家や政府高官と関連が深い、謂わば「ネオコン・シンクタンク」のような組織。
出典:https://note.mu/nihon_koutei/n/n26dc65039a82

小泉進次郎も一時、籍を置いたように若手官僚や政治家が「CSIS」に出向して学んでくる慣習もあるし、安倍や麻生なども訪米した時には必ず訪れて、講演やスピーチを行っているいわくつきの団体。
出典:https://note.mu/nihon_koutei/n/n26dc65039a82

日本の軍事費拡大を求める「アーミテージ・ナイ報告」などの要求を出すだけではなく、1993年から始まって、小泉竹中構造改革の基になった米国から日本への対日要求「年次改革要望書」の作成にも大きく関わっている
出典:https://note.mu/nihon_koutei/n/n26dc65039a82

日米軍事同盟の強化などを提言している米国のシンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)に安倍晋三内閣の6年間で、寄付金として3億円もの税金が投入されています。
出典:https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2019-03-14/2019031401_03_1.html

CSISは、日米同盟強化のための政策提言である「アーミテージ・ナイ報告」を発表するシンクタンクでもあります。昨年10月に発表した「第4次アーミテージ・ナイ報告」は、日本の軍事費を国内総生産(GDP)比1%以上に拡大することを要求しています。
出典:https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2019-03-14/2019031401_03_1.html

CSISはジョージタウン大学の付属機関としてイエズス会士エドムンド・ウォルシュが創設。ウォルシュはナチスのカール・ハウスホーファーの地政学を学んだ。一方CSISにはD・ロックフェラーの参謀ブレジンスキーが君臨。この来歴からしてCSISはイエズス会と国際金融閥の相乗り所帯と見る。

CSIS(米戦略国際問題研究所)は外交や安全保障などのシンクタンク。簡単に言えば日本経済侵略部隊。 そしてマイケル・グリーンは、CSISの上級顧問でおかかえが進次郎。 「内側から鍵を開けてあげる」という意味でのエージェントに仕立てアメリカに骨の髄まで お も て な し 農家殲滅

日本の政治は選挙で決まるのではなく、CSISのようなシンクタンクが官僚と癒着して独善的に決めているに過ぎない。政治家は与野党に広くスパイやトロイの木馬として存在している。CSISのようなシンクタンクの政策に反発するような政治家がメディアで叩かれてるだけ。

集票力のある議員は 軍産複合企業などが支援しているCSISに繋がるワールドメイトから献金がありますのでお気をつけて 我々は献金があった野党議員はBチームと認定しています

笹川グループ、CSIS、ワールドメイト フジテレビもここに入っています

小泉進次郎の背後には悪名高い「CSIS」や「ジャパンハンドラー」が陣取っている 議員になる前、進次郎は父・純一郎のコネでCSISの補助調査員として在籍していた。その時の進次郎の後見人がマイケル・グリーンである 進次郎は父・純一郎と同様、完璧な米国のヒモ付きだ。操り人形なのである…


ジャパン・ハンドラーズと小泉進次郎の関係

「CSISには世界中からエリート官僚らが出向し、政治家の子弟も多い。小泉氏はCSIS研究員として、ワシントン駐在の日本のエリート官僚たちと、よく酒を飲んだり、ゴルフをして親交を深めた。小泉氏の官僚人脈の基盤はCSISにできたといっていい。
また、小泉氏はCSISの元上司との交流もいまだに続けており、こちらも彼の米国人脈のベースになっている」
出典:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/55700

マイケル・グリーン氏は、ブッシュ政権の国家安全保障会議(NSC)議長や大統領特別補佐官などをつとめ、現在でも米政府の対アジア・日本戦略に大きな影響力を持っている。米国きっての日本通として知られ、安倍首相とも親しい。
出典:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/55700

小泉さんは、ここでジャパンハンドラーズの代表的人物とつながり、影響を受けます。彼らは日本の有力政治家と接触し、自らの利益にかなう方向へと誘導することで知られます。小泉さんの外交・安全保障観は、親米を軸に構想されています。
出典:https://toyokeizai.net/articles/-/291310?page=2

父と同様、アメリカの意向に沿うような構造改革・規制緩和路線を基調としています。この姿勢はCSISでの経験を抜きに考えることはできないでしょう。
出典:https://toyokeizai.net/articles/-/291310?page=2

進次郎は、かつて米国の CSIS (戦略国際問題研究所)に籍を置き(小池百合子や前原誠司も在籍)、その影響を受けている。この CSIS の実態は、通称ジャパン・ハンドラーズと呼ばれ、CIAの別働隊のような組織。

CSIS所長のジョン・ハムレは米国をTPPに復帰させたい意向を述べた。元々TPPはCSIS系が力を入れるプロジェクトである。二国間FTAに拘るトランプは少し毛色が違う。が、そんな事は向こうの事情であり、我が国にとってはどちらも包括的奴隷条約以外の何物でもない。どちらも拒否する事が正しき道である。

CSIS所長が「米国の復帰を待つのではなく、日本が率先してTPPを進めてほしい。そうすればわれわれも追いつく」と述べた。米国のTPP離脱後も安倍一味がTPPを熱心に進めたのはCSISの意向に沿う動きだったと分かる。TPPの秘密交渉を徹底糾弾しなかった野党やマスコミもグル。

日米FTA交渉の密約は追及するのに終始秘密交渉で進められたTPPには反対しなかった野党とマスコミ。安倍一味と同じくCSISの息がかかった走狗であると自ら白状しているようなもの。CSIS所長ジョン・ハムレの発言からTPPがCSISが推進するプロジェクトである事が明らかだからだ。これも両建の実例の一つ。

日本側のCSIS系人脈の構成を分析する。安倍や小泉ら自民清和会系。野党のネオリベ系議員(松下政経塾出身者が多い)。日経新聞。日経はCSISとの結びつきが強く、ジャパンハンドラーズを招いたシンポジウムを開催したり、CSISとの合同のシンクタンクを作った。統一教会。笹川一派の日本財団・東京財団。

ケケ中は東京財団の元理事長。ケケ中が小泉政権以来隠然たる力を持ち、数々の売国政策の裏で暗躍してこれたのは、要するに日本国内のCSIS系人脈の中心にいるからであろう。ケケ中はダボス会議への日本からの参加者を選ぶ権限をも持つとされる。「裏権力人脈」とは具体的にはこういう連中を指している。

野党もメディアもTPPを断固糾弾してこなかったが、トランプ政権が進める二国間FTAは「密約」云々も含めて多少は批判しているのはトランプがCSIS系とは毛色が異なるからであろう。与党と同じく野党もメディアもCSIS系人脈の影響下にある。日米FTAもTPPも同じ包括的奴隷条約なので両方批判するのが筋。

ダボス会議参加者の人選を行う権限を竹中平蔵が持っているという話は以前から聞きますね。実際、CSIS絡みの人物で竹中を批判する者は殆ど居ません。彼こそCSIS人脈のボスと見るべきでしょう。

仰る通りです。世界各国の裏権力人脈の有力者が一堂に会するダボス会議に参加する日本側メンバーの選定権限を持つとは相当な力だと思います。各国に似たような“ハブ”的な裏権力メンバーが配置されているのだと思います。欧州のアタリ、米国のキッシンジャーとか。ケケ中は彼らよりは大分小物ですが。


山本太郎による小泉進次郎に対する評価

小泉進次郎とCSIS、ジャパンハンドラーズとの関係はいままで公に語られることはありませんでした。

そもそもCSISやジャパンハンドラーズと呼ばれる者たちの存在について、語ってはいけない暗黙の了解とでも言うべきものがありました。

語ってしまうと日本が独立国ではないことが白日の下に晒されてしまい、多くの日本人はその事実に耐えられません。ゆえに、制作者側の判断で自主規制されてきたようにも思えます

そんな中、山本太郎が8月5日放送の「報道1930」(BS TBS)で小泉進次郎とCSIS、ジャパンハンドラーズの関係に言及した部分は注目に値します。

公の立場ある人間がCSIS、ジャパンハンドラーズを政治家の上位に存在するものとして語った史上初のケースかも知れません。

以下に山本太郎の該当発言を書き起こしますが、小泉進次郎は「米国の意向が強そう」と評しています。テレビ向けに少し柔らかめの表現を使ったのでしょうが、要は「米国の利益のために行動する米国の代理人である」と言っているわけです。

司会者:考えてみると小泉進次郎さんとも似たような世代ですけど、組んでみるっていうのはアリですか?

山本太郎:どうなんですかねえ。アメリカ側の意向とか強そうですよね。大丈夫なんですかね。

司会者:どういう意味ですか?

山本太郎:CSISの方とかとけっこう深い繋がりあるじゃないですか。

司会者:ああ…。

山本太郎:そう考えるならばちょっとお父さんのラインを引き継いでいる部分があるのかなと思ったりもするんですけど。

司会者:小泉さん、竹中さんラインの新自由主義を批判する意味ではちょっと違うかもしれないと?

山本太郎:それは実際に会ってお話してみないとわかりませんけれども、でも私がやりたい世界観っていう部分に対して、もしも同じものを持っているならば、繋げる部分は繋いでいくっていうのは当然のことだと思うんで。

まとめ

1980年代からアメリカは組織的に日本を攻略してきた。その中のひとつが「ジャパンハンドラーズ」と呼ばれる知日派たちによる日本操縦である。

日本の政治家がアメリカの意向に沿う意思決定をするよう、援助したり圧力をかけたりするのだ。

そのジャパンハンドラーズに支援されてきた代表的な政治家が小泉純一郎であり、小泉純一郎とアメリカを繋ぐ代理人が竹中平蔵であった。

安倍晋三も麻生太郎も日本にとって重要な声明をCSISで行うことが多い。直近では、麻生太郎が日本の水道事業民営化を発表したのもCSISだ。

つまり、日本の政府はいまも小泉純一郎と竹中平蔵が作り上げた従米路線、ジャパンハンドラーズ直系の新自由主義の影響下にある。

重要なのはCSISやジャパンハンドラーズが支援する政治家は自民党に限らないということだ。CSISやジャパンハンドラーズは政治家だけでなく、官僚や竹中平蔵のような学者も支援する。そして立憲民主党や国民民主党、維新の会にも、ジャパンハンドラーズの影響下にある政治家がたくさんいるのだ。

つまり、CSIS、ジャパンハンドラーズの影響下にある人間が権力内部のいたるところにいるのである。小泉進次郎はその中でも、将来の首相候補としてアメリカから特別扱いを受けてきた。

コロンビア大学、CSISという経歴にもジャパンハンドラーズが小泉進次郎を全力で支援した痕跡が伺える。

小泉政権以来、CSISやジャパンハンドラーズの影響下になかった政権は鳩山由紀夫内閣くらいなものだろう。

ジャパンハンドラーズが様々な政党を支援するのは、仮に政権交代が起こっても引き続き日本をアメリカの影響下に置くための保険である。業界用語ではこれを「両建て」と呼んだりする。

そういう意味で、自民・公明・維新vs立憲民主・国民民主という構図は、どちらに転んでも結局はCSIS、ジャパンハンドラーズの影響下にあるわけで、プロレスでしかない。

そこに殴り込んできたのが山本太郎だ。

私は彼の演説を最初に聞いた時、「あっ、この男は自民党政権の背後にいるジャパンハンドラーズと戦うつもりなんだ」と思った。

彼はCSISやジャパンハンドラーズが日本の政治を操縦してきたことをテレビでためらいなく暴露するのは、「俺は既存野党のようなプロレスはしないぞ」というある種のメッセージでもある。

日本政治の表も裏も知り尽くした小沢一郎のもとで学んだ山本太郎がCSISやジャパンハンドラーズに言及することに意味がある。なにせ小沢一郎より日本政治を知っている人間などほとんどいないのだから、「CSISが日本を操縦しているなんて陰謀論だ」と茶化すことができなくなってしまうのだ。

山本太郎の動きに焦りを見せているのはCSISやジャパンハンドラーズではなく、自民党やジャパンハンドラーズ影響下の野党政治家だろう。

ジャパンハンドラーズ側にとってみれば、山本太郎が政権をとるならば、山本太郎が意向に沿う決定をするよう支援したり、圧力をかければいいだけの話なのだ(実際に山本太郎が従うかどうかはわからないが)。

むしろいままで支援を受けていた政治家が、「自分たちは用済みになるかもしれない」と焦っているのが今の日本政治である。

よって、直近の自民党の動きは山本太郎の台頭に呼応する動きであるとも言える。

具体的には、小泉進次郎が滝川クリステルとの婚約発表を首相官邸で行い、菅官房長官も入閣に前向きのコメント発表している。これは山本太郎およびれいわ新選組への警戒感からの動きであろう。

つまり山本太郎は自民党の背後にいる竹中平蔵、ジャパンハンドラーズを標的にしているが、自民党はジャパンハンドラーズから切られないように山本太郎を蹴落としにかかっているという奇妙な状況が発生している。

われわれとしてはまず、小泉進次郎がアメリカの代理人である事実を満天下に晒し、彼が日本ではなくアメリカの利益のために動く政治家であるという認識を日本中に広めなければならない。

そのためにはテレビでCSISやジャパンハンドラーズといった単語をためらいもなく発する危険人物・山本太郎を支援すべきだろう。

日本の政治家ではなく、ジャパンハンドラーズこそが日本を牛耳っているという事実を日本国民が認識し、その是非を議論できる段階にまで山本太郎を支援し続けなければならない。

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Posted by galapgs