麻生太郎の娘・彩子がフランス水道会社幹部と結婚→日本の水資源が外資に乗っ取られるという陰謀論について

麻生太郎の娘・麻生彩子がフランス水道会社・ヴェオリア・ジェネッツの幹部と結婚していて、水道事業民営化でヴェオリア・ジェネッツが日本の水道事業に参入するのではという陰謀論についてまとめました。

いまTwitterでは、麻生太郎副総理に関する陰謀論がひそかにささやかれています。

それは、水道事業の民営化を進めている麻生太郎副総理ですが、麻生氏の娘・麻生彩子氏は、フランスの大手水道会社のヴェオリア・ジェネッツの幹部と結婚していて、麻生副総理はヴェオリア社に利益誘導しようとしているのではないかというものです。

この陰謀論をもう少し細かくまとめると、以下の3点に集約されます。

1. 麻生彩子がヴェオリア・ジェネッツの幹部と結婚した
2. ヴェオリア・ジェネッツは現在も検針事業などで日本の水道事業の業務委託を受けている
3. 麻生太郎が推進する日本の水道事業民営化で、権利を獲得するのはヴェオリア・ジェネッツではないか

1~3が真実であった場合、それは身内への利益誘導ではないかというのがTwitterで陰謀論を唱えている人たちの主たる主張です。

こうした陰謀論の入口になっているのは、「日本の水道事業を外資系企業が運営するのはなんか気持ち悪いよね」という感情的ナショナリズムだったりします。

しかしこの陰謀論は、1の「麻生彩子がヴェオリア・ジェネッツの幹部と結婚した」という事実が確認できず、デマだろうと思われます。

しかし1の「麻生彩子がヴェオリア社幹部と結婚」がデマだとしても、なぜ外資系企業が日本の水道事業を運営するのだろうという疑問は解決しません。

なぜ日本の企業ではなく、あえてフランスの企業を選ぼうとしているのか。

これに関しては陰謀論にはさらに尾ひれがついていて、「ヴェオリア・ジェネッツは欧州ロスチャイルド系の企業であり、麻生太郎もロスチャイルド家のエージェントである」「ロスチャイルド家が日本の水資源を掌握しようとしている」などの、月刊ムーなどで定番の憶測を語る人もいます。

水道事業民営化がヴェオリア・ジェネッツありきで進んでいるように見えるが、なぜそうなってしまったのかが一般市民にはよくわからないので、こうした陰謀論が蔓延するのだと思います。

そこでこの記事では、「麻生彩子がヴェオリア社幹部と結婚」のデマを検証しつつ、日本の水道事業民営化の裏側を分析したツイートをまとめてみました。

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麻生彩子がヴェオリア・ジェネッツの幹部と結婚したというデマ

この麻生の娘婿はヴェオリアの幹部って話は調べてみたけどどうも違うんじゃないかと思います。麻生彩子デホン (Ayako Aso-Dehon)はデホン一族の御曹司と結婚したが、デホンはヴェオリアではない。Dehon のLiknedinにもヴェオリアは出てこない。なんでもロスチャイルドと結びつけるのは安易。


麻生太郎といえば、ヴェオリアよりも、ラファルジュセメントとの関係が極めて深い。デホン一族の来歴はよくわからないが、麻生がフランスの支配層とカトリックつながりでつながっていることはありうるだろう。


The Dehon Group: Private Company Information - Bloomberg … 麻生太郎の娘の彩子が結婚したのはこの化学企業の御曹司のフレデリック・デホンらしい。Dehon , a family company created in 1874, was first specialized in refrigerant filling and distribution.


まあセメント屋と冷却材屋ですか。水道事業とも多少絡みそうですが、ただ、ヴェオリアの幹部ではないと思う。単に麻生がフランス財界に頼まれて、CSISで水道売国を宣言したんでしょう。米国ならベクテルか。


ま、いずれにしても麻生太郎ってのは本当にろくでもないジジイだと思う。一回目の政権ですんなり引退するかと思ったら増税派の財務大臣として返り咲き。安倍もそうだがゾンビほどしぶといのだ。


そういえば麻生彩子デホンのリンクトイン、リンク切れになってたなw 消したんでしょうね。


ついでに言えば、今のフランス大統領自身が、ロスチャイルド銀行出身だし、今のロスチャイルド財閥の本拠地はロンドンでもフランクフルトでもなく、パリとジュネーブ。フランス財界では当主のダヴィッド・ルネ・ド・ロスチャイルドと息子のアレッサンドロの存在感はそれなりにはあると思う。


ロスチャイルドという言葉を、固有名詞ではなく、「支配階層・財閥」という意味使っているだけなら、フランス大統領もラファージュセメントの系列の麻生もまあロスチャイルドといってもいいんでしょうけど・・・。


この麻生彩子の旦那がヴェオリアという説は最近良く見るが、誰か本当に検証したのかね。これを見る限り彩子の旦那はヴェオリアではない。親族のうちの誰かが関係している可能性はあるが、無理に麻生を結びつけることで揚げ足を取られる必要はあるまい。

麻生太郎が水道民営化を大推進してんのは間違いないのだけど、 麻生彩子氏(娘)の夫がフランス人で、水道メジャー&039;&039;ヴェオリア・ジェネッツ&039;&039;の幹部だ!という話は、調べても『ファクト』が出てこない。 ウヨちゃんまでもが自慢げに書いてるから眉唾ぽい気もするのだが、、 本当ですか?


仮に本当ならば、 野党議員の誰かがそっこー 突っついてると思うのだが。。

ヴェオリア・ジェネッツの社員は内閣府に出向している

福島みずほ議員「ヴェオリア社伊藤マヨさんは内閣府TPP室、民間資金等活用の組織にも入っている。利害関係者が入っているのは受験生が試験問題作っているようなもの。利潤を得る人間がこの法案を作っている」大意 参議院厚生労働委員会 水道法 審議  中継中 2018/11/29


#水道法 福島みずほ議員の質問は、参議院インターネット中継  厚生労働委員会 で検索。11月29日は4時間目ぐらいから福島議員。初めの、橋本参考人、二階堂参考人のお話や他党議員の質問もぜひ国民で共有したい内容です。


聞き書き訂正。 「TPP推進室ではなく PPP/PFI推進室(民間資金等活用事業推進室) です。」


【水道民営化もか】「水メジャー」と呼ばれるヴェオリア社と関係のある女性が、内閣府の「民間資金等活用事業推進室」に政策調査員として在籍。モリカケの首相周辺、国家戦略特区諮問会議民間議員の竹中平蔵氏まで、利害関係者が群がって国を壊す姿は目に余るものがある。


えー、昨日の福島みずほさんの、 ヴェオリア社員が内閣府の推進室にいるって暴露、 答弁が「海外動向調査に従事し、政策立案はしていない」なんだけど、 そんな、 ヴェオリア社に都合のいい調査結果にするに決まってるじゃんねー


たとえ「そんなことありません、公正な調査結果を出しました」と言っても誰が信じるかってやつですよね。もう本当に何度目かのデジャビュを見てる気分。李下に冠とか瓜田に履とか何度言わせるのか。


内閣府水道など公共部門民営化へ水道サービス大手仏ヴェオリア社から 出向職員勤務 伊藤万葉 ヴェオリア社によるヴェオリア社のための水道事業民営化 ブログ参照


福島みずほ さんの質疑でビックリ! 水道民営化(政府はコンセッション方式だー!と言い張るが)の 政策審議の中に、水道メジャーの ヴェオリア社の人間が入ってる!? (ヴェオリアジャパン伊藤万葉さん) どっぷりの利害関係者入ってて 公平な審議ができるはずないやん!


麻生氏の記者会見でも、CSISの主催でジャパンハンドラ-のマイケルグリ-ン氏を伴っての会見に、明らかに多国籍企業が背景にいての水の権利を売り渡す、売国奴的な様相そのものであった!水、種、まで奪われて(原発事故)で空気や海、山、川まで汚された上で、利権構造は変わらないどころか悪化の一途


今日は参議院の厚生労働委員会で、水道法改悪法案について午前中は参考人質疑、午後は政府に対する質問。海外の水道の民営化の失敗例や180もの再公営化を政府はどう考えているのか、災害のときの費用負担など様々な質問が出ました。資料要求も出ました。来週の火曜日に更に政府に対する質疑をやります


水道法改悪法案を参議院の厚生労働委員会で審議をしています。所有権は自治体が持つが運営権は民間会社に売却するコンセッションに道を開くもの。運営権は投資の対象にもなります。水道料金は民間会社が全部取得します。パリやベルリンも含め180の都市が再公営化にしました。命の水を売り飛ばすな。


今日の参議院の厚生労働委員会での参考人である橋本淳司さんの発言。「海外で水道を再公営化した事例が180例ありますが、その多くは、企業の業務内容と金の流れが不明瞭になったことに起因。多額の役員報酬、株主配当を支払い、水道への投資を行わず、税金も支払わないというケースもあった。」

参議院参院厚労委での福島みずほ議員との質疑応答

11月29日参厚労委 社民福島「ヴェオリア社に伊藤万葉さんという人がいらっしゃいます。~2016年7月16日の下水道のシンポジウムで、こう言っています『ヴェオリアの伊藤です。私は営業本部PPP推進部という所におります。現職にて、プロジェクトエンジニアとして、PPPや官民連携等の提案業務を担当して


福島「おります』伊藤万葉さん、内閣府PPP・PFI推進室から資料を頂きました。伊藤万葉氏、採用期間、2017年4月1日から2019年3月31日予定現職、つまり、ヴェオリア社の、まさに担当者、PPPや官民連携の提案業務をやる人が、この内閣府のPPP/PFI推進室にいるんですよ、これ提案してるんですよ。


福島「もっともこの法案で利益を得る可能性のあるヴェオリア社、水メジャーですよね、そのまさに担当者が、この内閣府PPP/PFI推進室にいるんですよ。これって、受験生がこっそり、採点者に行って、自分の答案採点してるようなものじゃないですか。利潤を得る人間と、政策を立案するところが、


福島「利潤を最大に受ける可能性のある人間が、政策立案のところに行って、この法案作ってる、ズルじゃないですか、公平性ないですよ。こんな法案ダメですよ、コンセッションやるところが、ヴェオリア社の人間がいて作ってるんですよ、説得力まっっったくないですよ。なぜ海外の失敗事例を、キッチリ


福島「検証しないか、ヴェオリア社が入ってるから、利害関係人が入ってるからじゃないですか?立法事実は失われた、立法事実の公平性はない、と思いますが、いかがですか?」 室長「当該職員は、政策調査員、でございます。政策参与等の設置に関する訓令第4条4項には~(政策調査員の定義等、説明)、


室長「~民間資金等活用事業の海外事例や動向等の全般的かつ一般的な調査を担当しておるものでございます。また政策調査員と言えども~公正な業務遂行を行っておる、その旨、本人にも確認を頂いております」 福島「利害関係者じゃないですか、ダメですよ。まったくダメですよ。なぜ、今回失敗事例が


福島「出て来ないか、利害関係者がいるんですよ。これがどうか、コンセッションはどうかだったら、成功例失敗例含めて公平な立場からやらなくちゃダメじゃないですか。調査をやる人間がヴェオリア社って、これ、笑止千万ですよ、(ふざけてる😡)何の説得力もない、利害関係人が入って、しかも、


福島「この伊藤さんは、まさに法案が提出される2017年4月1日から来年、2019年3月31日まで2年間いるんですよ、この法案が提出されてる今の時点で、この内閣府PPP室にいるんですよ。ダメじゃないですか。わざわざ、わざわざ、なんでヴェオリア社の人間を入れるんですか。おかしいですよ。(野次)は、


福島「『腐ってる』って声が今ありましたが、腐ってますよ、公平性が保てない、誰のために政治やってるか、公平性が保てないですよ。形式的な公平性さえ、保ってないんですよ。間違っている、なんでヴェオリア社を入れるのか、その人がなんで調査研究員なのか。この人、ヴェオリア社のまさに担当者~


福島「ダメじゃないですか、その人の調査なんて歪んでる可能性が極めて高い、これ、法案ダメですよ。コンセッションの部分は削除すべきだ、公平性ないですよ。何の説得力もない、ってかね、こういうやり方で、立法しちゃダメですよ、こういうやり方で、コンセッション導入しちゃダメですよ。ダメですよ


福島「本当にダメですよ、腐ってますよ。だってこれ、与党から見ても野党から見ても、公平性、担保できないじゃないですか。これは与党の人だって、それは認めるんじゃないですか?公平じゃないですよ。これ、コンセッションの部分、なんで失敗例をちゃんと調査しないかって言うのもあると思います」


室長「コンセッションを含むPPP/PFI業務を推進するにあたりまして、専門的な知識分析能力を有する人材が必要となりましたが、人材を公務部門だけで用意するだけでは、多様な知見を十分に集めることが困難であることから、政策調査員を採用する必要があって公募しました。当該職員の志望理由は、


室長「PPP/PFIに関するこれまでの経験をいかして、PPP/PFIに関する制度設計や、ガイドラインの整備に貢献することを通じて、地域経済活性化に寄与したいと言うことでございました。そして彼女は、全般的かつ一般的な海外動向の調査に従事させておりまして、政策立案はしておりません。そしてまた我々は


室長「失敗事例と言いますか、再公営化事例と言ったようなものも、出来るだけ集めるようにしております」 福島「説得力がありません、間違ってますよ。だって、このヴェオリア社のPPP担当者が室に入ってやってるんだったら、説得力ないですよ。このコンセッションの部分は削除すべきと強く申し上げます


この室長と言う人も、よくこんな答弁、できるよね みずほさんの言う通り、 公募で、なんで「わざわざ、わざわざ、ヴェオリア社のPPP担当を??」😵😵


明日29日は、参議院厚生労働委員会で、午前中は、参考人質疑、午後は、政府質疑。です。与党が採決と言い出す可能性大です。徹底審議をすべき大問題の法案。採決なんてとんでもありません。


福島さん、麻生太郎は娘の旦那の会社と結託して水道民営化を進めてる話どうにか国会で追及してください。身内への利益供与以外ありえません。麻生の地元の水道管理を、娘の旦那の会社がやってるなんて偶然ありますか??私腹を肥やし続ける売国奴が許せません


麻生さんのご家族の件はエビデンスを見てないので確信できませんが、そもそも2013年の産業会議で水道コンセッション資料を作ったのはあの竹中平蔵氏です。浜松市の下水道を試験的に請け負っている事業者は仏ヴェオリア社とオリックス。オリックスの取締役が竹中。出来すぎです。

コンセッションとは何か?

コンセッションは契約のもとに運営権が譲渡される。公の強いガバナンスは期待できない。 コンセッションのメリット=企業に自由にやらせるからこそ創意工夫しコストダウンできるということと、ガバナンスを強固なものにすること。この2つの要素を同時に求めることは相反する。 水道民営化


法改正案成立へ 民間力導入、水道分岐点 - 毎日新聞 「右肩上がりの水道料金を1割下げられる」(村井嘉浩宮城県知事) ※寝言は寝てから言えの世界。コンセッションでは関連工事も請負企業にグループ会社に発注され、競争原理がむしろ働かないので値上がり。


日本って本当にどうしようもない国で、欧米で今年、proven failure とされたコンセッションをわざわざ導入しようとしている。菅義偉とか竹中平蔵が金儲けをお友達に利益誘導してるだけ。


宮城県知事の村井って松下政経塾だよ。やはりあの塾は欠陥政治家しか生まなかった。


ヴェオリア と組んだ浜松市の市長の鈴木康友も松下政経塾。


こいつら松下政経塾の首長が水道コンセッションを推進してるけどさ、こいつら松下幸之助の水道哲学全く理解してないよ。


・水道哲学とは、水道の水のように安価ですぐに手に入るものは、生産量や供給量が豊富であるという考えから、商品を大量に生産・供給することで価格を下げ、人々が水道の水のように容易に商品を手に入れられる社会を目指すという考え。 コンセッションでは水質が悪化しますから~!値上がりするし。


今年の11月上旬のFTの見出し。「PFIの死を悼むのは金融資本だけだ」とデカデカと書いてあるぞ。PFIやコンセッションは何度も言いますけど、イギリスのロスチャイルド系の新聞であるFTで「オワコン」扱いされてるんですよ!だからアジア人を騙そうとしているんです。


というかですね、イギリスでは来年度予算でPFI関連の新規予算が全部削除されたんですよ。日本の内閣府がPFI関連予算をつけること自体が罪。PFI推進室は即刻閉鎖が当然。MUFGのレポートでも今年はじめは強気だったのだが、もはや弱気。


そもそもコンセッションって、租界と言う意味。列強の海外特殊権益と言う意味です。水道民営化が植民地主義よろしくアジアを攻めるというのは歴史的必然。 コンセッションなんだから。 Concessions in China - Wikipedia …


そして、コンセッションには、買弁の存在がつきもの。買弁(ばいべん)は、清朝末期の1800年代から1940年代にかけて、欧米列強(銀行や商社)の対中進出や貿易を支援した中国人商人のこと。転じて、外国資本に追随し、自国の利益を損なうような行為や人物のことを指す。水道民営化


コンセッションとは言葉の本来の意味において、非主権国家主体に、権益をconcedeする。譲りわたす。という意味。公設民営などと訳すのは誤り。外資運営と訳すべき。

ヴェオリア・ジェネッツとは何者なのか

福岡市の水道、もうヴェオリア社になってんじゃん⁉️ こんなの聞いてないよ〜 今は集金だけの委託? やっぱ高島福岡市長が安倍スリスリヤローだからか😡 選挙の応援に麻生が来るはずだよ。麻生の娘はヴェオリア社。 水道民営化


東京23区の一部では、もう数年前に始まっています。


ええと、これは集金業務の委託ですよね。 業務委託は各地でやっていますし、人材面から必要でしょう。 でも、今の法案に含まれるコンセッション方式はまったく違う次元の話です。コンセッション方式がヤバイのです!


それと、ヴェオリア・ジャパンのサイトによると、ヴェオリアに集金業務委託してるのは 福岡市では西区、早良区、東区、博多区。 選挙区でいうと 福岡1区と3区。 麻生さんは福岡8区。 まぁ、どうでもいいっちゃいいんだけど、なんでだろ............


料金業務から入り込んで実績を作り、本丸の上水道事業を受託、って余りにありがちな話では? しかも、初めからヴェオリアと決まってるようなものだ。 下水道事業を切り離せるのは承知しているが、上水道まで支配されたら怖ろしい事態必至! 単なる委託業務と甘く見てよいのだろうか?🧐


国民の命の水、その水源を外国企業に売り渡す事は国家に対す大反逆である。安倍政権はそれを為した。麻生太郎がやった。日本全国の水道事業には外国企業の名前が記されている。今は集金業務だけだが、それだけで済むはずが無い。水源地諸共外国企業の手に落ちてしまう。ヴェオリア・ジェネッツ株式会社


ヴェオリア・ジェネッツ株式会社の事を福岡市水道局に尋ねても、係員の答えは要領を得ない。言い渋ってる様子が手に取る様に分かる。日本国民の命の水は外国企業の手に握られている。国賊自民党政府は外国企業に売り渡した。国民は何も知らされい内に実行された。将来は水源地まで盗られてしまう。


日本の国土は政府によって外国企業に売られている。日本全国の水道事業はヴェオリア・ジェネッツ(株)に全てを売り渡された。安倍内閣に国土を売る権限は無い筈だ。秘密裏にそれが行われている。国有地を友人に叩き売るのとは次元が違う。大規模に日本が売られている。自民党の正体が分かっただろう。


ヴェオリア・ジェネッツ(株)の実態を日本全国の皆様の手で、調べ上げてもらいたい。恐らく将来は水源地までかの会社の専有物になってしまうだろう。世界各国の実態は水道料金が3倍、5倍になったと言う声も聴く。悪評サクサクだ。日本の運命も必ずそうなると言う事だ。自民党は恐ろし過ぎる。


ヴェオリア・ジェネッツ(株)の作戦。始めは処女の如く、終わりは脱兎のごとし。この作戦を実行中。福岡市は今の所集金業務に限られてる様だが、自治体によっては更に踏み込んで管路維持管理のような事まで手を広げている。水道事業民営化までは分かるが、それが何故外国企業なのか?闇が深い!!!


ヴェオリア・ジェネッツ(株) 此の外国企業の名前を、良ーく頭に刻んでおいてください。 世界を股にかける、水道泥棒です。勿論日本も政府が率先して全国自治体の水道事業を売り渡してしまいました。全自治体がです。安倍魔王の命令でなくして誰が出来ます?売国は確実に行われています。


戦国時代、敵の城を落とす為に水源を断つ、と言うのを歴史小説などで呼んだ記憶があるでしょう。それ程水が大切な事は言うまでも有りません。その大事な国民の命の水の全国水道事業を安倍政権は外国企業ヴェオリア・ジェネッツ(株)に売却しました。正に狂人業です。完全な国民売りです。許すまじ!!


ヴェオリア・ジェネッツ(株)と大量移民が日本を食い潰す。二重三重の罠で日本人絶滅作戦が実行中。水道料金が勝手に2倍3倍と値上げされたら貧乏人は生きて行けない。日本人より中国人韓国人が多くなったらもう日本ではない。彼奴等に主導権は盗られてしまう。この重大問題が議論にならない。何故?


何でもあなた任せにするから、とうとう日本の水道、水源は外国企業に売り渡されてしまった。その外国企業の名はヴェオリア・ジェネッツ(株)全国自治体の水道事業が一斉にヴェオリア・ジェネッツ(株)に売られる。安倍総理の命令だ。国内は騒がなかった。気付いていなかったから。こんな事許せる??


ヴェオリア・ジェネッツの真の狙いは日本全国市町村の水道事業を完全に手中に収め、高い水道料金で日本人に水を売りつけるもの。外国では水質問題、料金問題が噴出している。外国企業に日本人の命の水を売り渡すとは如何なる神経の持ち主か、政府責任者の正体が疑わしい。国賊でしょう。


ヴェオリア・ジェネッツの日本の水道事業買収事件は戦後最大の疑獄事件だろう。日本人の命に関わる水道の全ての権利を外国企業に売り渡すのだから、完全に売国であり、国賊そのものである。加計問題なんか小さな総理のイタズラ。水道は、そうはいかない。国民全体の命が掛かっている。


水道の検針票をふと見たら、「問い合わせ先 ヴェオリア・ジェネッツ」と書いてある。ヴェオリアといえば、ウォーターバロンと呼ばれる外資。やはり現職市長は大阪維新と同じでグローバル企業に取り入るのか。他にも企業の儲け優先のところがあるし、やはり退場してもらった方がいいようだわ。


日本におけるヴェオリア。 ヴェオリア・ジャパン株式会社 ヴェオリア・ジェネッツ株式会社 2つの会社【社長は野田由美子】があるらしい。 既に、法案成立後はすぐに水道事業を出来る体制です。 時すでに遅しか。 実績は以下の通りです。 #安倍政権 #水道法改正


(細かい情報さんから) ・ヴェオリア・ジェネッツ、野田由美子社長←は中田宏横浜市長時代の副市長  #開国博Y150 で失敗して辞任 ・ヴェオリア・ジェネッツ営業本部藤岡祐が国交省に ・ヴェオリア・ジェネッツ 従業員が堺市で約2000万円横領


水道民営化がらみで話題のヴェオリア・ジェネッツ、日本法人の社長は破綻した長銀の出身かあ。 うちの母親のどでかい借金は長銀の手形だったなあ。


ヴェオリア・ジェネッツ >平成29年4月1日より新たに2事業体からご下命いただき、業務を開始しました。 >事業体名 :熊本県合志市 >受託内容 :上下水道料金徴収業務 >事業体名 :栃木県小山市 >受託内容 :水道事業包括業務


ヴェオリア・ウォーター >2002年に水道検針大手のジェネッツを買収、2005年に昭和環境システム、2006年に中堅水処理会社の西原テクノサービス(現西原環境)を買収した。 買収したジェネッツがヴェオリア・ジェネッツ。


んで、ヴェオリア・ジェネッツの代表にはクリスチャン・ジェルサレが居るんだけど、親会社のヴェオリア・ジャパンの代表取締役社長でもあったりする。

まとめ

内閣府のPPP/PFI推進室に、ヴェオリア社の官民連携提案部門所属の人間がいるのだという。

これは、つまりヴェオリア社が日本の水道利権を獲得することがすでに決まっているようなものなのだろう。

水道事業の民営化は麻生太郎氏が2013年から言い出したことなので、少なくとも5年前から進んでいる話。裏で絵を描いたのが竹中平蔵だとすると、おそらく民営化して一般庶民に利益は何もないものと思われる。

その中で「麻生太郎の娘・彩子がヴェオリア・ジェネッツ幹部と結婚している」という噂が出てきたわけだが、これはデマである。いくら麻生太郎でも、ここまであからさまな身内への利益供与はしない。

ではなぜこの噂が自民党陣営から否定されないのか。

仮にもっと噂が広まった段階で否定すれば「変な噂を流された被害者」の立場から、水道事業民営化を正当化する同情票が集まるのでは?という読みがあるのかもしれない。

世の中には、持てる者と持たざる者がいて、この水道事業民営化に関しては「持てる者」たちだけの間で話が進み、リスクやコストは「持たざる者」が背負うという不公平性が本質である。

いずれにせよ、「持たざる者」たちが「水道事業を民営化してくれ」と頼んだわけではない。

ヴェオリア社ありきで進んでいるように見えるこの件は、おそらく生易しい話ではない。日本の政治家が利権や裏金目当てで民営化を目論んでいる…といった単純な構図ではないのだ。

ゆえにいったん民営化してしまったら、再び公営化するのは困難を極めるだろう。

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日本の政治

Posted by galapgs